日本語メディアに登場したのはこのE Cube(7,500部発行。NZと日本で無料配布)が初めて!Hayley初の日本メディアインタビュー記事をご覧下さい。写真は不肖私ohaが撮らせて頂きました。E Cube 2002年7月号より。情報がちょっと違うなぁ、というものに関しては(朱)書きで書いておきました。とは言っても過去の記事がどれほど正しいのかわからないけれど。(苦笑)
| 世界デビューを果たすクライストチャーチのライジング・スター
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●小さい頃から光っていた才能
●自作のCDが運命をもたらした。 |
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そして、12月に世界のクラシック・レーベル25%のシェアを誇り、ルチアーノ・パパロッティやアンドレア・ボッチェリなどが所属するロンドンのデッカ・レコードと契約する事ができました。今年は数回ロンドンでレコーディングをし、年末に発売になると思います。ユニバーサルではデッカ・レコードと契約する事は、オリンピックで金メダルを取る事と同じくらい大きな成果だと言ってくれました。それは大変名誉な事です。 |
容量の関係で打ち直しましたが、レイアウトはこんな感じでした。
というものです。正直言って目新しい情報がないのが残念。僕がインタビューアだったらもっともっと突っ込んで聞いたんだけれどねぇ...
とにかく、この雑誌の意義は、Hayleyが日本デビュー前に日本語メディアに載ったということ!これにつきる。(笑)この雑誌E Cubeをゲットするには、東京と大阪にあるNZ観光局、NZを扱っている留学エージェント(全てにあるわけではないらしい)に行って下さい。そして、もらえないだろうけれど、お願いすれば閲覧させてもらえると思う場所を挙げておきます。NZ各都市と姉妹都市を結んでいる市。この市の担当者にはE Cubeが配られているようです。順不同で列挙しておきましょう。
湯浅(和歌山)、加古川(兵庫)、宇都宮(栃木)、辰野(長野)、浦和(埼玉、今だとさいたま市?)、美幌(北海道)、箱根(神奈川)、三島(静岡)、長泉(静岡)、下総(千葉)、宮津(京都)、箕面(大阪)、匹見(島根)、古殿(福島)、福岡(福岡)、日立(茨城)、鎌ヶ谷(千葉)、別府(大分)、野々市(石川)、北茨城(茨城)、苫小牧(北海道)、北塩原(福島)、廿日市(広島)、西尾(愛知)、堺(大阪)、小谷(長野)、天竜(山形)、天瀬(大分)、倉敷(岡山)、高宮(広島)、塩沢(新潟)、小樽(北海道)、熊谷(埼玉)。以上、フー、疲れた。担当者の方にお願いして見せてもらってくださいね。そして最後に、お決まりのようにお宝があります。そう、未公開写真を何点か公開いたします。このページのどこかにリンクされてます。じっくり探してくださいね。
これから出版される日本の雑誌ではもっと突っ込んだインタビューが読めるでしょう。それを期待しています!!